あふぇりえいと

2010年6月19日土曜日

第92回全国高校野球 滋賀大会

第92回全国高校野球 滋賀大会


写真
七転八起
 7月13日に開幕する第92回全国高校野球選手権滋賀大会(県高校野球連盟、朝日新聞社主催)は、県立彦根、皇子山両球場で球音を響かせる。参加 54校の横顔を紹介する。

チームを表す言葉を各校の部員に書いてもらい、その言葉に込めた思いをつづってもらいました。

【高島】

打線の持ち味は粘り強さ。出塁した走者を確実に進め、中村、高橋、井花の中軸で返したい。守備では捕手高橋の強肩、外野陣の堅守が光る。 投手は主将の内藤を中心に多様な陣営がそろった。

「導」 僕たちのチームは特に優れた選手はいません。個人の力で勝つというよりも、一人ひとりがやるべきことをして、全員の力でその試合を 勝利へと導いていきます。

【安曇川】

多彩な変化球を持つ兵藤を中心に、全員が集中して一つのアウトを取りに行く。打線は兵藤、本庄、伊藤がチャンスに強い。彼らの前に走者が 出るかどうかが勝負の分かれ目になる。

「十人十色」 数少ない部員ですが、一人ひとりが個性を持っています。その個性がしっかりとまとまって大会に臨みたいと思います。

【堅田】
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