あふぇりえいと

2010年4月1日木曜日

手織りじゅうたんで難民支援 収益一部アフガンの子らへ

アート・ギャッベ展:手織りじゅうたんで難民支援 収益一部アフガンの子らへ /滋賀

 近江八幡市西生来のピュアスタイル島田家具工芸で、南ペルシャの遊牧民が織った伝統の手織りじゅうたんギャッベを展示即売する「アート・ギャッベ展」が開かれている。4月4日まで。

 企画したのは新潟市のインテリアショップ「ポー・デコール」。同店では、直接現地に赴いてギャッベを買い付けている。同市内での展示即売は2度目。今回は壁掛けサイズから6畳ほどの大きさまで約200点を展示。訪れた人たちは、魔よけや家族円満などを願う遊牧民特有の幾何学模様や草木染めのギャッベを手に取り、模様を眺めたり手触りなどを確かめていた。

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